我が家の夏休みも終了!実家は関西で遠いのですが、子どもたちが、自分の父母と遊んでる姿を見ると、「命のつながり」を感じます。
今日は、
生活クラブの浜北地区代表片桐さんにインタビューしてみました。
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生活クラブってどんなクラブ?
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原材料のひとつひとつから無添加・減農薬、遺伝子組み換え作物の排除をめざすなど、組合員と顔の見える生産者が一緒に独自の高い安全基準のもと、食品づくりにとりくんでいます。
品物も商品といわず消費材と呼び一つ一つ大切に組合員、生産者がともに活動できる生協です。
どんなところが気に入ってる?
⇒ヒト・モノ・コトがつながっているところ。
スーパーに行けば沢山の商品が選び放題のこの世の中。その時代にあえて共同購入という形。だからこそ、ヒトがつながりモノがつながる。そしてコトがつながる。こんなつながりは手放せません。
どの商品が一番好きかしら?
⇒おやつシリーズ。子供用に購入したはずが親の方が食べてしまったり…。あと、平田牧場の豚肉。こめ育ち豚が一押しです。
最後に一言!
⇒生活クラブ浜松では、新たに浜北エリアでの仲間を大募集中です。どんなことをしているの?生活クラブって?と思った皆様、ぜひ生活クラブのブースにお立ち寄りください。
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私のまわりもかなり生活クラブファン多しです。ある人は、「高分子吸収材の入っていない紙ナプキンがお気に入り」だったり、「毎月ついてくる環境関係の情報が好き、環境への取り組みが好き!」だったり、「やっぱ、生活クラブと言えば、牛乳でしょう」だったり、「瓶のマヨネーズがたまらん」だったり、寝坊した日のお弁当のおかずに安全な製法で作られた冷凍食品だったり。
そして、どの人に聞いても、「子どものおやつの安全性と、お財布にやさしいお値段!」は、一押し。それって、ちょっと面倒かな?って思いがちな共同購入だから出来る事ですね。
国産の安全な食べ物を、いろんな人とシェア出来るのは素敵ですね。当日は生活クラブのブースでアンケートに答えると試供品ももらえますよ。お楽しみに!